障害のある人が65歳になったら、サービスが切り替わることはご存じでしょうか?
65 歳になると、原則として障害福祉サービスから介護保険サービスへと利用する制度が切り替わります。それまでのサービスが継続的に受けられない、費用負担が増えるなどの問題がでています。
そして、ご本人がこの『65 歳問題』に直面するのは、「親なきあと」かもしれません。
第9回尾張北部圏域の障害福祉を考える会で『65歳問題』、いっしょに考えましょう。
参加申込 → 第9回尾張北部圏域の障害福祉を考える会 申込
と き
2026年2月12日(木)13:30~16:00
ところ
扶桑町総合福祉センター2階大会議室
※参加したいけれど、現地まで行くことが難しい方は、講演の部分のみオンラインでも視聴できます。
内 容
第一部 基調講演 障害のある人の「65歳問題」 講師:高森裕司弁護士(名古屋南部法律事務所)
第二部 後見制度はどうかわる? 講師:山中和彦センター長(けんよご)
第三部 意見交換会 助言者:田代波広相談支援専門員(尾張北部圏域アドバイザー)
チラシ
一部のチラシで曜日が間違っておりました。正しくは2月12日(木)です。よろしくお願いいたします。
20260212 障害福祉を考える会 (曜日修正)20260212 チラシの裏面
