尾張北部圏域の障害福祉を考える会を開催します。
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今回は、親が動けなくなったとき、『たくす』ためのつながりづくりを考えます。親が入院したり、認知症になっていろんなことが苦手になったり、亡くなったり… 様々な親なき後に備えるとはどんなこと?どうしたらよい? を一緒に学んでまいります。
☆第10回 尾張北部圏域の障害福祉を考える会☆
【日時】
2026(令和8)年7月30日(木)午後1時30分から午後4時まで
【会場】
岩倉市生涯学習センター研修室1・2(岩倉市本町神明西20 サクランド岩倉2階)
【定員】
現地 50人(先着順)/ オンライン 定員なし
【対象者】
障害当事者、家族、障害福祉事業所、相談支援専門員、行政職員、医療関係者、その他支援者など どなたでも
【内容】
<第一部>基調講演 50分
知っておきたい「なきあと」の現実
講師 尾張北部圏域地域アドバイザー 田代波広さん
<第二部>事例報告 20分
「親が急病になった兄弟」
報告者 尾張北部権利擁護支援センター長 山中和彦
<第三部>ワークショップ/交流会 60分(オンラインの方は参加できません)
アドバイザー 名古屋南部法律事務所 弁護士 高森裕司さん
尾張北部圏域地域アドバイザー 田代波広さん
【参加費】
無料
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