高齢化の伸展、「親亡き後」、「8050」等の課題から一層成年後見ニーズが高まっています。県民に向け成年後見の意義の理解促進を図り、市民後見の実践例を紹介し、担い手としての「市民後見人」に自らがなることに関心を持っていただきたいと考えています。

 日 時

2021(令和3)年3月3日(水)13:00~15:45(開場12:30)

 会 場

メイン会場:ウイルあいちウイルホール(名古屋市東区上竪杉町1)
サテライト会場:豊橋市民センター多目的ホール(豊橋市松葉町二丁目63番地)
オンライン参加

 プログラム

【第1部】講演「権利擁護としての成年後見制度」
弁護士 高森裕司氏(愛知県弁護士会)

【第2部】パネルトーク「市民後見人の活動とこれから」
コーディネーター 住田敦子(尾張東部権利擁護支援センター長)
コメンテーター  司法書士 松尾健史氏(成年後見センター・リーガルサポート)
パネリスト    市民後見人、市民後見監督人

※手話通訳・字幕(UDトーク)があります。

 定 員

メイン会場:300名(先着順)
サテライト会場:50名(先着順)
オンライン参加:定員なし

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、定員を減らしています。その分、オンラインでも参加が可能としています。
オンライン参加については、【参加申込フォーム】からお申し込み下さい。配信ツール、参加方法などを、後日、指定のメールアドレスにお知らせします。

 申 込

参加無料です。次のリンクからお申込みください。
参加申込フォーム

申込締切 2021(令和3)年2月25日(木)

 チラシ

令和3年3月3日チラシ表ダウンロードリンク

令和3年3月3日チラシ裏ダウンロードリンク